2021.10.3~6 伊豆大島-神津島はしご釣行 ハマフエフキMAX82cm、他(投稿者・本多駿)

はじめまして、ほんでぃです。普段はツイッターにいます。この度、縁あって伊豆大島に長期滞在する機会を得ました。今年最後と思われる離島遠征のチャンス。一発デカイのを釣って今年のシーズンを綺麗に締めくくりたい! そんな野望を抱いての遠征です。

今年はマジのマジ、本気でぶっこみ釣りに打ち込んでみました。
元々、この釣りを始めた時は、正直「運ゲー」だと思ってました。デカいエサを付けて、放り込んで、待つ。魚が近くを泳いでくれたら食う。そんなもんだろ、と。

そんな自分がこの釣りをもっとやり込んでみよう! と思ったのは、他でもない梶谷管理人の影響です。かじさんとの付き合いは、早いものでもう2年にもなります。出会ったのはTwitter上でしたね。彼、いきなりDMくれたんですよ。

それから彼と幾度となく一緒に釣りに行きました。でも、彼と釣りに行くと決まって彼の方が釣るんですよ。これは何か秘密があるぞ、と。この釣りが「運ゲーではない」と気づき始めたんですね。それから先は彼の仕掛けや挙動をマネしまくりですよ(笑) すると、不思議なことにというか、やはりというか…釣果はどんどん伸びていったんですね。

それからというもの、もうのめり込みまくり!
今年だけで伊豆諸島への滞在期間は50日を超えました。おかげで財布はカツカツです。伊豆諸島での滞在費以外に、何も金使ってない。でも、そこまでやる価値があると感じて止まなかったんですね。

何が言いたいかって。
この魚に出会えたのは、そして獲れたのは、キミのおかげだと言っても過言じゃないですよ、ってこと。キミとの出会い、積み重ねた時間、得た成長。それらがこの瞬間、彼の魚とコンタクトできる知識と獲るためのスキルとなって自分の中にあった。だからこその1匹だと、冗談抜きで思ってるよ、俺。本当にありがとう。

さ、前置きはここまで。
それじゃ、お待ちかね。釣行記に入っていきましょう。
なんせ想い出の魚なので。ちょっと長いですよ??

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【10.3】
初日。到着直後にルアーでハマフエフキを狙うものの、無。夜の部に移ります。

さてさて、今回長期滞在の機会を得たはいいものの、正直このタイミングは微妙。
というのも、伊豆大島のハマフエフキは仲間内満場一致で「10月に入ると急に釣れない」っていうジンクスがあるんです。

昨年も9月の最終週に3人で7枚だか8枚だか上げて、ウハウハしながら翌週、翌々週と同じポイントに入ったんですがウツボの反応すらなく沈黙した経験がありました。そんなことある??

なんてことがあったので、この日は呪縛を振り切るべく昨年の爆釣ポイントを捨てて、全く別の水深があるポイントへ。さすが日曜の夜、誰もいない。

とりあえず準備運動がてら、6割くらいの力で投げておく。距離にして40mくらい?
ケーソンが広めに入っているので、そこの絡みでウツボでも釣れたらいーなー。朝から魚見れてないし! くらいの気持ち。

いそいそと2本目のタックルを準備してると短く鋭いアタリ! うそやん、まだ投げて数分やぞ。とロッドを煽ってみるとガッツリ根掛かりしてる。ポイント周辺をウロウロ、いろんな角度から引いてみるがなかなか外れない。ショートキャストだったから、多分ケーソンかな? 糸を張ってると魚が動いてるのが伝わってくる。

この時はリーダー30号でしかも長めに取ってたので、まずは力まかせに引っ張ってみる。あんまりアワセが効いてる感じもなかったし。短期決戦じゃ。しばらく力をかけ続けると、観念したのかするりと出てきた。引きは強いけど軽いから、サイズはそうでもなさそう。でも1匹目の魚だし掛かりも浅いだろうからゆっくり丁寧なファイトで上げてくる。

んで、足元まで寄せて水面を照らした瞬間、ギョッとした。

なんと自身初となるフエダイ! それも50cmに迫るかなりの良型! 絶対うまいやつ!
ほんと、なかなか巡り合えなくて悶々としてたのよねー。これが1匹目とは幸先がいい!
急いで血抜きを行い、クーラーボックスに突っ込んだ。ちなみにエサはイカ。

フエダイ

ウキウキで再度投げ直す。
とりあえずいいのが釣れたから、もう一本の竿は急遽カゴ釣り仕掛けに変更。明日の朝ごはんにするためのイサキを狙っていく。タナを見つけるのに少し時間が掛かったけど、一度居場所を見つけるとぽんぽん釣れてくれる。サイズは30cmないくらい。ちょうどコンロに収まるサイズ
そうやってイサキを5匹くらいキープした頃、またぶっこみの竿に反応が! さっきと同じようなアタリ。まさか…? 竿を手に取るとやはり根掛かりしている。ハリスを新品に変えてるので、先ほどと同じように強度に任せて引いてみる。

ひええええ、2枚目!
こんな高級魚がバカバカ釣れることある??

もうちょい粘ればもっと釣れそうな気がしたけど、今日は納竿にした。
貴重なフエダイだし、必要以上に獲るのは良くないよね。っていうのと、なんとなく、ここにはハマフエフキはいない。そんな気がしたから。今回の狙いはあくまでハマちゃんの方だ。

いや初日これなら上出来っしょ。

【10.4】
なんだ、魚まだ釣れるじゃん!
と、去年爆釣したポイントに入ってみた。
4時間やったけどウツボが1匹だけだった。写真はない。

やっぱりみんなの感覚は正しい。
10月に入ると何かが変わるみたい。
エサか? 着き場か?

【10.5】
この日は魚を探してポイントをガラッと変えてみた。
前日、釣れなかった原因を「魚の着き場が変わった」と仮定して、普段とは全く違うポイントへエントリー。深場はフエダイに占領されてたので、あえて浅場。遠浅のサーフに入ってみることに。

釣り場に着くと三脚がない!
どうやら宿に置いてきてしまったらしい。
仕方がないので竿一本、手持ちでやることに。いればすぐ食ってくるっしょ。

実はこれ、最近の自分の釣りスタイルではそんなに珍しくない。
ハマフエフキの個体数が多い大島特有のスタイルだと思うけど、今年は「潮汐に合わせて小場所をランガンする」方法で数を稼いできた。知らない人も多いと思うけど、ハマフエフキ、そこにアグレッシブな個体がいれば本当に投げて5分以内に食ってくる。これマジ。

シャローの小場所なんかは魚が寄る条件が限定的なんだけど、逆にその条件さえ満たせばすぐに勝負は付く。そして限定的であるがゆえに読みやすい。パターンを知っていれば知っているほど、数を伸ばすことはできる。今回もこのポイントは調査のつもりだったから、三脚を取りに帰ることはせず、手持ちでやってみた。10分だけ攻めてみるつもりで。オモリ30号(浅場なら高確率で流されない)を付けて糸を張り、静かに待つ。手持ちだからドラグはガチガチでOK。

答えはすぐに出た。

60cm前後くらいの個体。
普段はドラグフリーのぶっこみ釣りだからなかなか経験できないけど、ハマフエフキの「本当のファーストラン」はマジで凄まじい。何の前触れもなく手元から吹っ飛んで行こうとする投げ竿を必死で押さえ込む。アワセを入れる余裕はないけど、竿から手を離さなければ勝手に掛かる。そう思わせるほどの馬鹿力。自然と変な声が漏れる。ぬわー的な。

ほんでぃ式手持ちランガンうスタイル

何はともあれ、本命を確保。
行動パターンのカケラを見つけた。
ということで、味を占めてもう一回投げ込んでみる。

直後、事件は起きる。

波打ち際でキャストして、椅子がわりのクーラーボックスの位置まで戻り、腰を下ろした瞬間。二発目のアタリ。その衝撃があまりにも強すぎて、思わず立ち上がってしまった。傾斜のある砂浜っていうのは思っている以上に不安定で、暴力的なファーストランに一発で体勢を崩される。それでもどうにかロッドにしがみつき、竿ごと飛ばされることは耐えた。

魚の動きが一瞬緩まる。その隙に竿を立てようとするが思った以上に魚が重く、素早くロッドを立てられない。テンションが掛かるのを嫌がったか強烈なセカンドラン。一気に竿をのされた。その場で踏ん張って耐えるも足元の砂が崩れ、うまく力を込めることができない。

とはいえ、並のハマフエフキなら、強烈なダッシュは2回まで。パワーの割に体力がないのがこの魚の特徴。50cm台だったらファーストランで終了。60cm台だったら二回走るかも。60後半から70cmだったら確実に2回は引いてくれて楽しい。ましてやハイシーズンを終えた秋の海、魚のテンションも下がってるタイミング。

その状態で、彼は3度目の強烈な引きを見せた。

直後、フックアウト。
呆然。

口が切れたか。それとも掛かりが浅かったか。
あんだけ引いても掛からないって、もしかして針が小さすぎたのか?
タマンスペシャルの20号が?

その日の夜はなかなか寝付けなかった。
間違いなく、過去一の魚だった。
以前、ハイシーズンに釣った75cm。アイツよりかは確実にデカい。

しかもサーフ。根掛かりしない。
しかも手持ち。確実にフッキング出来てファイトに移れる。
PE8号、リーダー30号、針20号の単純なパワーじゃ破断しない仕掛け。
ここまで有利な状況で獲れなかった。

シンプルに技術不足。圧倒的に負け。
何が足りないのか、どうしたら獲れていたのか。
答えの出ない問が、ずっと頭をぐるぐるとしていた。

その日は仕掛けを作り直しながら過ごした。結び目はより丁寧に、針は24号に上げる。
道具に触れている時間だけは、少しだけ心が安らぐ気がした。

【10.6】
この日は朝から神津島に渡った。
渡井くんからお使いを頼まれており、その品を届けるための用事があって。

正直、前日にバラしたクソデカフエフキがずっと頭にチラついてて神津行くのしんどかったけど。とはいえ相当激しいファイトしちゃったので、ポイントを休ませるという意味で、気分転換でもしようかな、と。

昼間はコマセを撒いて、適当に足元に集まった魚を釣る。60cmくらいありそうな巨大イシダイが足元水面にいたのが印象的だった。本当、神津はいつも予想を超えてくる。テキトーにイスズミと戯れて昼の部は終了。日が落ちるまで昼寝をする。

夜、しっかり暗くなってからスタート。
まずは実績ポイントに向かう。すると、平日の夜なのにぶっこみ師がいるではないか! しかも2人も! テンション下がりつつも、実績場から離れたポイントに入る。自分の竿に集中しつつも、先行者の方からドラグ音が聞こえてこないか耳を澄ませる……なーんて時間が2時間。我、先行者2名、共にアタリなし! ウツボすら釣れぬ!

ちょうどそのタイミングで下げ止まり。上げに移るタイミング。大島では「上げ始め=シャロー小場所で良サイズ」のパターンを確立してたので、こっちでも通用するか試してみたくなった。どうせ、ここで粘っても釣れなそうだし。

ということで思い切ってポイント移動。より水深が浅いところを目指す。移動完了して、竿を出したのが下げ止まりから1時間後。こっから2時間が勝負時よ。

データを鑑みるに、来たらデカい。それも、一発目が1番デカい。その1匹に集中するために、竿は一本だけにしておいた。エサは船着場で買ったアカイカ。スルメの5倍くらいはする超高級イカだ。俺がハマフエフキやる時は絶対にイカ。居れば絶対に食う。ってくらい信頼を寄せてる。

仕掛けは前日に、ガチガチに組み直した。
フックのサイズも上げた。エサは高級。
そして、これまで釣ってきたハマフエフキ達のデータから導かれるポイント。

全てが揃っている。

なーんて意気込みで待機してたんですが、そう上手くいかないもんで。ここからさらに1時間、無の時間が続くことになる。LINEで連絡を取り合ってた仲間たちが徐々に眠りにつき始めたのを見て、自分も横になる。寝る時は竿も一緒に寝かせて、グリップエンドを枕にすると面白い。不思議と海の音が伝わってくるのよ。オモリが海底を転がる音とか、潮の流れが変わってラインが水を切ってる振動とか。

この海ではどんな音が聞こえるかなーと、目を閉じて後頭部のロッドに意識を向ける。1番最初に伝わってきたのはオモリの音でもラインの音でもなく、甲高いドラグ音だった。

きた。

眠気が一瞬で吹き飛ぶ。
壊れたおもちゃのように跳ね起きてスプールを引っ掴み、ハンドスプールの状態でアワセを入れる。乗った!

そのままハンドスプールの状態で走らせながらドラグを締めていく。スピードはそれほどでもないが、パワフルな引き。間違いなく本命だろう。そのまま普段の強さまでドラグを締め込む。が、どうもおかしい…ファーストランが長すぎる。食った瞬間の強烈な引きのまま、止まる気配がないのだ。

ドラグが緩いのか? と、もうひと回しドラグを締め込もうとして思い留まる。前日の苦い記憶が頭をよぎった。今日はそのまま走らせることを選択。それにしても本当によく走る。そのうち、ラインが根に擦れる感覚が伝わってきた。走らせすぎたか!

あちこち動きながら角度を変え、擦れる感覚が伝わってこない場所を探す。幸い複雑な根ではなかったようで、簡単に躱すことができた。そこから先はさほど難しいファイトにはならなかった。巻いては出され、巻いては出されを繰り返し、どうにか足元まで寄せる。そして、足元に寄せたあともなお下へ下へと突っ込みなかなか上がってこない。

ドラグが緩かったから体力が有り余っているのか。暴れる相手をヒイヒイ言いながら水面まで連れてくる。水面に浮いたのは目測60cmくらいのハマフエフキ。これくらいだったらライン掴んでも上がるやろ! と、道糸を引っ張る。が、異様に重くて全く持ち上がる気がしない。横着せずにいそいそとタモで掬う。

改めて陸上で見た魚は、頭のおかしいサイズだった。
80cmのハマフエフキ、人生でまだ見たことない魚。
のはずなんだけど、一瞬で察した。これ、80cm超えてる。って。

ドラグが緩かったんじゃない。魚がデカすぎたんだ。
元気だから上がってこなかったんじゃない。重すぎて持ち上がんなかったんだ。

暗がりに加えて、干潮で釣り座から水面までがめちゃくちゃ離れてたから、完全にサイズを見誤った。デカすぎる。

メジャーを当てると82cmだった。

届いた。
ついに超えた。
マボロシだと思ってた80UP。

特大ハマフエフキ 82cm

放心状態のまま、とりあえず渡井くんに電話をかける。
彼は出なかった。深夜1時。朝から仕事だって聞いてたのに、本当にごめん。

彼は電話に出なかったので、1人静かにナルシズムに浸る。
神津島は星が綺麗だ。星空保護区に指定されるほどに。
大の字になって寝転ぶ。流れ星が過ぎ去る。でも今は、お願いすることなんてないよ。

また一つ、目標が終わった。

【10.8~】
翌日は雨。たくさん撮った80UPの写真を眺めながら過ごした。さらにその翌日の晩、同じポイント、同じ場所で50cmほどのハマフエフキを追加した。

*一個前の記事参照。マサヤンさんと一緒に釣りをしてました。いつも興味深い話を聞かせてくだり、ありがとうございます!

この50cmで年間18枚目。密かに20枚を目標にしてたけど、どうにか達成できそうなところまで来ていた。でも不思議なことに、80UPを釣った後じゃ、もう無理して釣らなくてもいいよな、っていう気持ちになってしまう。

実際、そのあと大島にさらに1週間滞在したけど、ハマフエフキのアタリは4発得た。でも、1匹も獲ることができなかった。緊張の糸が切れたのか、それとも満たされたのか。不思議と悲しい気持ちにはならなかった。

お腹が空いたらメシを食うように。
眠くなったら横になるように。
想いが募って溢れそうになったら、その時また訪れよう。

それまでちょっとの間、お別れだ。

【タックル】
[①:ヘビー]
ロッド:スーパーゴリルドGOD
リール:アゾレス16,000PG
ライン:PE8号 + ナイロン30号
針  :タマンスペシャル24号
捨てオモリ仕掛け(六角30号)

[②:遠投]
ロッド:スーパーゴリルドⅢ
リール:ソルティガ4500
ライン:PE5号 + ナイロン30号
針  :タマンスペシャル20号
誘導天秤仕掛け(六角30号)

管理人コメント

偉業。ハマフエフキ80cmオーバー。おめでとう。

特大サイズの魚を掛けること自体が運と言われるほど難しいのだが、さらにかけた場所が岩礁かフラットなのかでファイトの方法や取れる率も変わってくる。文章を読ませてもらって感じました。ポイントの地形をしっかり把握してそれに合わせた大物との最良のやりとりがしっかり出来ている。素晴らしい。私自身80cmは未到達なのでこれ以上のことは言えません。凄い

今年1年、嫉妬心に苛まれながら彼の伊豆大島釣行の模様をツイッターで密かに見ておりました。離島へ遠征に出向く投げ釣り師が現れ始めた頃はイージーに大型の鯛類が仕留められたようですが、離島人気が高まるに連れてポイントを知っているベテラン勢だけが確実に釣果を上げられる。そんな昨今でありながら、全く発想になかった小場所、浅瀬、時合のみ短時間ランガンブッコミという新しいスタイルを確立し釣果数をどんどん増やして行く投稿に脱帽でした。未だ未開の地が広がる伊豆七島のブッコミ釣りに新しい風が吹いたのを感じました。

投稿者: kajitani28

沼津・伊豆半島をホームに大物を狙う投げ釣り師です。

2021.10.3~6 伊豆大島-神津島はしご釣行 ハマフエフキMAX82cm、他(投稿者・本多駿)」に2件のコメントがあります

  1. ほんでぃさん 見事な80オーバーおめでとうございます!
    改めて釣行記読んでいてアドレナリン上がっちゃいました。
    確かにハマフエフキも釣れる時合がある。これを逃さずポイントを捜し出せば攻略は早いですね。流石です。
    つい最近、大島にて自身も旨い獲物、大フエダイ釣って来ましたが、必ず群れているので2~3尾は釣れますね。
    ほんでぃさんも釣った夢サイズが見たくて、今年の締めくくりにもう一度島に行きたくなりました。まあ、私は何時になるやらです(笑)

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    1. マサヤンさん、どうもです!
      ほんでぃです。

      早速感想いただき、ありがとうございます!

      実はあのあと大島戻って、元町北部に潜ってみました。
      結論、ハマフエフキめちゃくちゃいて、1番密度濃かったところはキャスト届く範囲内に200匹くらいいました…。その後、夜になるたびそこに通ったんですが、ノーヒットでした笑

      やはり、時間帯や潮によって明確な行動パターンがある&ものすごい個体数がいるようです。ランガンが成り立つのも納得ですね。

      大フエダイ、羨ましいです。
      もう東京の離島が懐かしい!
      確かものすごく安いツアーがもうすぐ出るはずなので、是非行ってみちゃってくださいな!

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