2023.2.23 伊豆大島の厳冬期ハマフエフキ&ランカーネコザメ(フルロック氏)

季節は冬、水温も低くなり釣れる魚も少なくなる。こんな時期に確率を上げるには、水温と水深がある場所か、もう島に行くしかない。そして2月は連休にも恵まれており、連夜釣行のチャンスである。ということで、大型軟骨魚もしくは鯛類か続きを読む “2023.2.23 伊豆大島の厳冬期ハマフエフキ&ランカーネコザメ(フルロック氏)”

2022.9.13 静岡県清水区サーフのクエ

 今から3年前の9月の事、磯投げ情報の取材釣行で三保半島へ訪れた際、何度も大物のアタリがあった。取材当日は釣れなかったものの、後日すぐに3kgオーバーのクエを仕留めカラーで掲載して頂いた経緯があり、毎年9月になるとあの時続きを読む “2022.9.13 静岡県清水区サーフのクエ”

2022.11.13〜14伊豆大島のフエダイ、ハマフエフキ

2022年の秋シーズンはミッドナイトキャスターズの方々と釣りに同行する機会を多く取りたいと考えていた。理由はここ数年、釣果を上げることに集中し過ぎて、仲間内の集まりに同行出来ていなかったことを少し悔いていた気持ちがあった続きを読む “2022.11.13〜14伊豆大島のフエダイ、ハマフエフキ”

2023.1.9 伊豆堤防のシロアマダイ(投稿者:フルロック氏)

〜2023年初キャストは伊豆半島の超レア魚〜 2022年は不本意な年であった。それはベイシャークダービーでの惨敗、キャスティングでターゲットとしたシュモクザメ、クエを釣りきれなかったことに他ならない。この悪い流れを断ち切続きを読む “2023.1.9 伊豆堤防のシロアマダイ(投稿者:フルロック氏)”

2022.7.30 西伊豆地磯のハマフエフキ

 伊豆半島周辺でのハマフエフキ釣果情報は近年格段に増えた印象がある。個人的にハマフエフキを狙い始めた10年程前に比べて大きく変わった状況としては小型のハマフエフキの釣果数が多くなったと感じる。特にここ数年は手の平サイズか続きを読む “2022.7.30 西伊豆地磯のハマフエフキ”

西伊豆のハマフエフキ2022

お久しぶりです。 私事でございますが、年初めから激務に忙殺されなかなか記事を編集することが出来ませんでしたが、今年も隙間時間で西伊豆、伊豆諸島などで魚を釣り上げることができましたので、本ページでは西伊豆のハマフエフキ釣果続きを読む “西伊豆のハマフエフキ2022”

伊豆諸島の巨大エイについて(ホシエイ・マダラエイ)

 本ブログの主戦場である伊豆半島周り、伊豆諸島には多種の大型魚が生息している。メインで狙っているのは大型の鯛類。特にハマフエフキは昨年だけで2尾の80cmオーバーの釣行記を本ブログで掲載しており、日本屈指の大型生息地と考続きを読む “伊豆諸島の巨大エイについて(ホシエイ・マダラエイ)”

2021.11.13 野島防波堤のマダイ73cm(投稿者:りんぺい氏)

ミッドナイトキャスターズといえばやはりハマフエフキ、コロダイ、マダイの三大鯛類、通称ハマコロマダイである。今シーズンはハマフエフキの釣果が安定し、数もサイズも伸ばすことができた。しかしハマフエフキに比べ伊豆周辺ではコロダ続きを読む “2021.11.13 野島防波堤のマダイ73cm(投稿者:りんぺい氏)”

2021.11.14 西伊豆堤防のコロダイ

朝晩の冷え込みが厳しくなってきた2021年の秋。依然として水温は高く、堤防周りでは死滅回遊であろう熱帯魚達が悠々と泳いでいる。6年前までは深場落ち前の荒喰いを狙ってマダイをコンスタントに釣っており、サイズこそ望めなかった続きを読む “2021.11.14 西伊豆堤防のコロダイ”

2021.10.10&11.6〜7 東京湾奥護岸のヒラメ、マゴチ、シーバス、知人に弩級サワラ(本命はベイシャーク)

ドラグフリーブッコミ釣法を愛する読者の皆様、こんばんは。 巷で話題の「ベイシャーク」をご存知ですか? 概要は、東京湾奥でサメ(主にドチザメ)を釣るゲームフィッシングです。 普段伊豆半島、時に離島へ出向く私にとってドチザメ続きを読む “2021.10.10&11.6〜7 東京湾奥護岸のヒラメ、マゴチ、シーバス、知人に弩級サワラ(本命はベイシャーク)”